おすすめブック
一分で読める青空文庫
青空文庫からショートで読める名作をお届けします
小説: ふと消える、あなたの影と、僕の
何かに飲み込まれそうな不安を抱えながら生きるヨウスケを取り巻く女性たちの一人、アリサはヨウスケの家で談笑したあと唐突に姿を消してしまう。喪失感に襲われるヨウスケは、周りの色々な友人たちと話しながら寂しさを埋めようとするが...
新しい花が咲く頃に
好きな人が居るのに、違う人と付き合っている恵林寺白藍。その人と一緒に居るのに、どうしても考えてしまうのは元カレの、「赤瀬晴誠」のこと。ダメだって分かってるのに、頭に響いてしまう。そんな時に現れたのは___。
僕ノート。
僕の過ごす何気ない日常にユーモアというスパイスを混ぜた、頭を空っぽにして読めるしょーもないエッセイを書いています。note.で書いている作品の中からnocoと相性が良さそうな作品選んで更新予定。note.版はこちら→note
へんつうさんへ
ある日突然、わたしはへんつうさんとお店をやることになった。へんつうさんとの約束は「週8時間しか仕事をしてはいけません」わたしは、へんつうさんに手紙を書くことにした・・・。
花言葉 ものがたり
花言葉にまつわる掌編
とある吹奏楽部の日常
〜楽器を奏でるとき二人の心が重なり合う〜
ぼくのからだをつくるもの
食べたり飲んだりした記憶
詞など。
思いついた詞などを書きます。歌も作りたい。
七十億個の星の地図の脇道
先日発送した書籍に収録されている『七十億個の星の地図』のいう作品のアナザーストーリーです。
二等星の怪奇譚
二つの二等星。足せば一等星。仲良く双子二人三脚。
サンプル『十七億個の星の地図』
自費出版小説『十七億個の星の地図』のサンプルです。こちらには中長編のサンプルのみを掲載しております。
新着エピソード
虚心
百年